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10月

18

Serverless Meetup Osaka #4

Meet Randall Hunt and Many Experts!!

主催 : Serverless Community(JP)

ハッシュタグ :#serverlessosaka
募集内容

参加枠

無料

先着順
45/100

LT

無料

先着順
4/4

イベントの説明

はじめに(重要事項)

  • 参加者は受付で参加チェックをする際に以下いずれかをご提示・ご提供願います
    • connpassの受付票(紙)あるいはスマホなどの受付票表画面表示
    • 名刺2枚のご提供
    • 上記いずれもない場合はフルネームと所属先(会社名など)の記名、身分証明書のご提示
  • 大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境を壊しがちです。撮影する場合は「Microsoft Pix」のような無音カメラを使うなど周囲への配慮をしましょう。
  • 会場の都合で21時完全撤収にご協力ください。

Serverlessconf Tokyo 2017 チケット/個人サポーターオプション販売中!!

今年もサーバーレスの知見を共有するカンファレンスが11/2(木)、3(金・祝)に開催されます。

Serverless Frameworkのエンジニア、AWSやMicrosoft Azureのエキスパート、サーバーレスを強力に推進している開発者などなど国内外から多数のスピーカーが集まります。ぜひご参加ください。

ServerlessConf Tokyo 2017

Serverless Meetupとそのスコープについて

Serverless Meetup は全世界の40箇所くらいで運営されているServerless Architectureやその周辺技術のITコミュニティであり、その数は今も増え続けています。日本では「東京」「大阪」「札幌」がすでにスタートし、その他の地域も順次ミートアップが開始されつつあります。

※それぞれのMeetupグループはそれぞれ地元のメンバーで構成されており、世界的に集約、協力しあっています。

どのMeetupグループも毎月のように「ベンダーニュートラル」に「アプリ開発者/プラットフォーマー/フレームワーク作者」などが知見を共有し合っています。

Ant Stanley - Being Serverless

  • Glue CodeをFaaSに載せてイベントアクションプラットフォームとして利用する
  • Webシステム群をMicroservices化するためにAPI Gatewayでエンドポイントを統合する
  • 認証やデータベース、検索、ジョブマネージャーにFunctional SaaSを利用する
  • SPAやモバイルアプリをリッチに実装することでサーバー側の実装を軽減する

こういったサーバーレスなアプリケーションを開発するときに役に立つ知見をオープンに議論する場です。

FaaSを主軸にして認知が広まったServerless は現在上記のスライドで示されているように、FaaSをもちいたMicroservicesやイベントアクションプラットフォームのみでなく、SPAやモバイルアプリをNoOpsで支えるFunctional SaaSも加えて #serverless とカテゴリされる流れもあり、定義の曖昧さゆえに日々活発な議論が繰り返されています。

Serverless Architecturesに関してコンセンサスを得ている説明としては以下の Mike Roberts による martinfowler.com への寄稿が最も有名です。

Serverless Architectures

日本語による解説は、Aki(nekoruri)さんによる「サーバレスの薄い本 」が非常に分かりやすく、的確にまとめられていてオススメです。

サーバレスの薄い本ダイジェスト

最近は FaaS の先駆者である AWS Lambda が IoT機器の中で稼働する「Greengrass(Coreをゲートウェイに配置する)」「Lambda@Edge(CloudFrontのエッジロケーションで稼働させる)」「Snowball Edge」など、そのコアをあらゆる場所にコンポーネントとして提供することでより活用の方法が広がることが想定されます。

Agenda

Meet the Expert!!

Timeline Title Speaker
18:30-19:00 Registration and Social
19:00-19:10 Opening Talk 吉田真吾
19:10-19:50 TBA Randall Hunt (AWS)
19:50-20:00 休憩
20:00-20:05 Serverless Framework OpenFaaSとは Ken Fukuyama
20:05-20:10 東京に来た、Java8きたGreengrass 庄司 重樹
20:10-20:15 SDカード対応の計測機器のデータをAWSにぶん投げてみた話 辻 一郎
20:15-20:20 5分でサーバーレスの環境構築から本番デプロイまでやったろやないか! 清水 崇之
20:20-21:30 Meetup!!
  • AWSのRandallさんのセッションはとても面白いと評判ですが英語です。通訳などは用意しませんのでご了承ください。でもそれを差し引いてもとても面白いと評判です。
  • 22:00には会場を片づけて撤収しましょう。

※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります

Big Thanks to our Sponsors

Venue: MOTEX様

Speakers

Randall Hunt (AWS)

Senior Technical Evangelist & Software Engineer, AWS

Randall Hunt is a Technical Evangelist and Software Engineer at Amazon Web Services in Los Angeles. Python is his favorite language but he can sometimes be found in the dark realm of C++. Randall is the author of gitshots, apodtwitter, isthe7running, as well as a contributor to MongoDB, Homebrew, boto and many other open source tools and libraries. He used to launch rockets at NASA and SpaceX but found his programming passion at MongoDB. He is a total space nerd.

福山 健

株式会社スーパーソフトウエア所属 ソリューションアーキテクト。Udemy講師&OpenFaaSのContributor。

庄司 重樹

ネットワークコンピューティングの進化をずっと追い続けたいと願いながら、プログラミングを楽しみ、それを職業としています

清水崇之

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社技術本部 ソリューションアーキテクト。アマゾン芸人。

Organizer

中山晴菜

大学卒業後、サーバー運用会社に入社し、すぐにAWS等のクラウドを中心としたサービスの営業部隊に配属される。その後大阪支社を1人で立ち上げ、事業の幅を関西にも広げる。 現在はAWSやGCPの24時間運用サポートを得意とするターン・アンド・フロンティアでシニアセールスマネージャーとして活動。 200社を超えるお客様にクラウドの活用方法を日々伝えている。

吉田真吾

サーバーレスアーキテクチャやクラウドの活用、DevOps実践導入、運用改善の支援を中心としたコンサルティングや、マルチクラウドのライフサイクル管理ツール「Mobingi」の開発を行っている。ServerlessConf TokyoおよびServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo)の主宰を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促進。

Hiromichi Koga

As CEO and HBT (Happy Beer Taster) of DigitalCube Co. Ltd, Hiromichi leads a team that powers some of the world’s top brands.

The Japan Times, Seiko, Mazda, AOL Japan and more rely on their unique approach to hosting. Utilizing Amazon Web Services and the latest technologies to deliver their product, Shifter.io

Hiromichi are dedicated Open Source enthusiasts and WordPress contributors.

藤井善隆

MOTEX Inc. Software Engineer. 主にScalaでAWS上にServerless ArchitectureなWebアプリケーションを開発しています。

岡本秀高 (デジタルキューブ)

Works at DigitalCube as an engineer. Organize the local WordPress community in Kyoto, Japan.Talk about Amazon Alexa & WordPress in WordCamp Singapore 2016.

Okamoto Hidetaka: Amazon Alexa + WP REST API = GUI-Less WordPress Application

Social (after Meetup)

イベント終了後に移動して懇親会を計画しています。有志のみなのでご参加希望の方は会場を出てビルの1Fでお待ちください。

Serverless Community(JP) にジョインしよう!

コミュニティメンバー募集

  • サーバーレスの活用について情報交換ができるグループを作りました。サーバーレスアーキテクチャを活用する知見などの情報交換にご活用ください。

    Serverless Community(JP)

スタッフ、コ・オーガナイザー募集

  • Serverless Meetup や Serverlessconf の開催を手伝ってくださるコミュニティスタッフを募集しています。詳細は吉田(serverless@sec9.co.jp)まで

実績:ServerlessConf Tokyo 2016

  • 2016/9/29〜10/4 に開催された第1回目のServerlessConf Tokyoではのべ400名以上の参加者が参加し、サーバーレスのアプリ開発に必要な知見の共有が行われました。
  • 10人くらいの企画メンバー、40人以上の当日スタッフが開催を手伝ってくれました。

ServerlessConf Tokyo 2016

ServerlessConf Tokyo 2016

ServerlessConf Tokyo 2016

資料 資料をもっと見る/編集する

フィード

yoshidashingo

yoshidashingoさんが資料をアップしました。

2017/10/19 08:53

kenev

kenevさんが資料をアップしました。

2017/10/18 23:33

yoshidashingo

yoshidashingo さんが Serverless Meetup Osaka #4 を公開しました。

2017/09/16 11:12

Serverless Meetup Osaka #4 を公開しました!

グループ

Serverless

the future will be...

イベント数 13回

メンバー数 1824人

終了

2017/10/18(水)

18:00
21:30

開催日時が重複しているイベントに申し込んでいる場合、このイベントには申し込むことができません

募集期間
2017/09/16(土) 11:12 〜
2017/10/18(水) 21:30

会場

MOTEX

大阪市淀川区西中島5-12-12 (エムオーテックス新大阪ビル)

MOTEX

参加者(49人)

Yohei Tsuji

Yohei Tsuji

Serverless Meetup Osaka #4に参加を申し込みました!

Koji Saiki

Koji Saiki

Serverless Meetup Osaka #4に参加を申し込みました!

tateichan

tateichan

Serverless Meetup Osaka #4に参加を申し込みました!

elk1997

elk1997

Serverless Meetup Osaka #4に参加を申し込みました!

atakig

atakig

Serverless Meetup Osaka #4 に参加を申し込みました!

radiocat

radiocat

Serverless Meetup Osaka #4 に参加を申し込みました!

akio_matsuda_39

akio_matsuda_39

Serverless Meetup Osaka #4に参加を申し込みました!

hahaharock

hahaharock

Serverless Meetup Osaka #4 に参加を申し込みました!

po-

po-

Serverless Meetup Osaka #4 に参加を申し込みました!

TakaYamamoto

TakaYamamoto

Serverless Meetup Osaka #4に参加を申し込みました!

参加者一覧(49人)

キャンセルした人(30人)