お知らせ connpassではさらなる価値のあるデータを提供するため、2024年5月23日(木)を以ちましてイベントサーチAPIの無料での提供の廃止を決定いたしました。
料金・プラン等につきましては後日改めてご案内いたします。詳しくはこちらの お知らせをご覧ください。

お知らせ connpassをご利用いただく全ユーザーにおいて健全で円滑なイベントの開催や参加いただけるよう、イベント参加者向け・イベント管理者向けのガイドラインページを公開しました。内容をご理解の上、イベント内での違反行為に対応する参考としていただきますようお願いいたします。

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Sep

23

ServerlessDays Tokyo 2023

4年ぶりオンサイト!真のサーバーレス、エッジコンピューティング、生成系AIまで盛りだくさんの2日間

Organizing : Serverless Community(JP)

ServerlessDays Tokyo 2023
Hashtag :#serverlessdays
Registration info

Early Birdチケット【受付終了※申込→自動キャンセルされます】

Free

Standard (Lottery Finished)
300

通常チケット / Regular

2500 (Pre-pay)

Attendees
37

個人スポンサー / Individual Sponsor

10000 (Pre-pay)

Attendees
12

Attendees
yoshidashingo
ma_34
seike460
k1nakayama
sohiruta
Kazuki Miura
deven200
TAKA
toma
hidejp6723shj
View Attendee List
Start Date
2023/09/23(Sat) 09:00 ~ 20:00
Registration Period

2023/07/21(Fri) 19:19 〜
2023/09/21(Thu) 23:00まで

Location

クラスメソッド

東京都港区西新橋1-1-1 日比谷フォートタワー26階

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About Prepayment

About Prepayment Contact Info:

(Only shown to attendees.)

Cancel/Refund Policy:

キャンセルの払い戻しは手数料を差し引いておこなわれます。詳しくは通常チケット販売開始時(8/23)に掲載します。
※また領収書は参加登録時に入力された氏名およびメールに対して直接発行されます。connpassからは発行されません。

Print receipt data:

発行しない (詳しくはこちら)
参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)

Description

(4年ぶりのオンサイト開催!) 真のサーバーレスアーキテクチャについて語り、最新のエッジコンピューティングや生成系AIのサーバーレス実装を学び、クラウドネイティブで高速な開発プラクティスと向き合う2日間

Introduction

Everything will be SERVERLESS

今年のServerlessDays Tokyoは4年ぶりのオンサイト開催

DAY2(9/24sun)のワークショップに参加希望の方もこちらのイベントを参加登録のうえ、「参加者への情報」に掲載されたフォームからお申し込みください。【ハンズオンワークショップ内容が決まり次第、順次公開します】

4年ぶりのオンサイト開催となる本イベントでは基調講演やブレイクアウトセッションに、サーバーレスコンピューティング、サーバーレスアーキテクチャの実践や普及を世界的にリードしてきたレジェンドたちを迎えます。 また、サーバーレスやクラウドネイティブなシステムのトレンドである、サーバーサイドからエッジ/フロントへの開発ライフサイクルのバランスの変化、生成系AIとサーバレスをテーマとしたセッションも複数予定している豪華なラインナップになっています。

サーバーレスのこの10年の進化の歴史をふりかえり、この先の変革について深く議論する絶好の機会に、皆さんも参加してみませんか?

▼主なテーマ

  • サーバーレスアーキテクチャの構築・運用上の実践知の共有
  • サーバーレス技術を用いたワークフローのオーケストレーション、イベントルーティング、エフェメラル・コンピューティング、大規模分散環境などのトピックに集中した実践知の共有
  • FaaS環境でのWebフレームワークとの統合など、当初のアンチパターンを現在の技術で解決するソリューションの実践知、課題、議論のポイントなどの共有
  • エッジやフロントエンドのサーバーレス開発、フルスタックなフレームワークのアフォーダンスにより合わせた開発手法・テスト手法への変化、あるいは統合の実践知の共有
  • サービスフルなサーバーレス環境を用いた爆速開発の経験の共有、それらで得た課題解決
  • サーバーレスやサービスフル環境におけるDevSecOpsの具体的な実現方法、設計フレームワークやガードレールに関する情報共有
  • 生成系AIとサーバーレスを活用したサービス開発の話

Three Tracks

開発者が実際のプロジェクトから得た経験や教訓を共有する実践的なセッションを重要視しています!

4年ぶりのオンサイト開催、この4年ですっかり成熟したサーバーレスアーキテクチャ構築・運用の実践ノウハウを学び、実践し、よりよいシステムを開発していきましょう。

Two Days

2023/9/23(土)はテクノロジーカンファレンス

最新のサーバーレスアーキテクチャに関するセッションや、便利なサーバーレスサービスへのDeep Diveセッション、開発ライフサイクルの変遷・ベストプラクティスの紹介や、LLMアプリのサーバーレス構成の実践方法など盛りだくさん

2023/9/24(日)はハンズオンワークショップ

AWS、Microsoft、Momento、TiDB、Cloudflareなどを迎えて、骨太なハンズオンワークショップを実施します。

One Community

ServerlessDays Tokyo 2023は世界中で行われているServerlessDays(以前はJeffConfと呼ばれていた)の ひとつであり、世界中で発展しているServerlessに関連するコミュニティをより発展させるためのイベントです。 そして、私たちはServerlessDaysの行動規範(Code of Condact)を遵守しています。

スポンサー参加をご希望される場合、事務局(参加者への情報表示欄) までご連絡ください。

Agenda

正式なタイムテーブルは公式イベントページにて発表します。

Main Track (26F)

Timeline Title Speaker (敬称略)
9:00- 開場 & Social 参加者
9:40-10:00 Opening / CoC & 8yrs of Serverless Community(JP) 吉田真吾 (サイダス/セクションナイン)
10:10-10:50 [同時通訳]KEYNOTE: Serverless Now and Then Alex Debrie (AWS Data Hero, DynamoDBBook著者)
11:00-11:50 [同時通訳]KEYNOTE: The future is serverless / 未来はサーバーレスにあり Eric Johnson (Amazon Web Services)
12:00-12:50 [同時通訳]KEYNOTE: サーバーを超えて: 開発者のために作られたTiDB ServerlessとChat2Query Max Liu (PingCAP創業者)
13:00-13:50 失敗から学ぶAPIファースト - 正しいデザインからはじめるアーキテクチャ選定、開発ライフサイクル&コラボレーション 川崎庸市 (Postman)
14:00-14:25 Azure OpenAI Service リファレンスアーキテクチャからみる、本番システムレベルのLLMアプリに必要な検討項目の解説 坂部広大 (Microsoft)
14:35-15:00 アジャイル開発と時代の流れに伴うサーバレスアーキテクチャの変化 Yoshitaka Koitabashi (KDDIアジャイル開発センター株式会社 / Momento - Community Advocate)
15:10-15:40 [同時通訳] 10yrs lessons for Serverless practices and how to build LLM app using SST for startups Peter Sbarski (AWS Serverless Hero, 元ACloudGuru VP / Serverlessconf Chief)
15:50-16:40 サーバーレスな開発ライフサイクルのモメンタムの変遷 Harunobu Kameda (Cloudflare)
16:50-17:40 [同時通訳] CLOSING KEYNOTE Khawaja S Shams (Momento, 元Amazon DynamoDB VP)

Breakout Track #1 (11F)

Timeline Title Speaker (敬称略)
13:00 - 13:25 Refactoring Serverless 淡路大輔 (AWS)
13:30 - 13:55 LLM 時代におさえておきたい Azure Serverless ファミリーまとめ Kazuyuki Miyake (ZEN Architects)
14:00 - 14:25 Next.js × AWS App Runner × AWS AppSyncで進めるクライアントファーストのWEB開発 岡 春奈
14:35 - 15:00 サーバーレスで負荷試験を行う必要性と実践的プラクティスの紹介 金仙優 (Serverless Operations)
15:10 - 15:35 サーバーレス アーキテクチャを使って、小さく作って大きくする取り組み 森大樹 (サーバーワークス)
15:45 - 16:10 LLM × Cloud Runでオンライン薬局の既存オペレーションを自動化した話 上野彰大 (PharmaX)
16:15 - 16:40 理解して導入するWebフレームワーク 解決すべき課題に着目する Shiro Seike (Fusic)

Breakout Track #2 (11F)

Timeline Title Speaker (敬称略)
13:00 - 13:25 サーバーレス技術とDevSecOps: 安全かつ迅速なデプロイメントの新時代 小松原つかさ (GitLab)
13:30 - 13:55 サーバーレスは死なぬ!みんなEDA(Event Driven Architecture)として使ってるでしょ? Tomoya Oka
14:00 - 14:25 重厚長大な企業の内製開発組織で成果を出すためのサーバーレスアーキテクチャ 山田悠太 (三菱重工業)
14:35 - 15:00 サーバーレスで仮想待合室を作ろう! 下川賢介 (AWS)
15:10 - 15:35 動画配信サービスの人気番組配信のスパイクアクセスに、サーバーレスキャッシュで立ち向かう 三浦一樹 (北海道テレビ放送)、Sonu Kim (Serverless Operations)
15:45 - 16:10 IoTだからこそ、サーバーレスを活用すべき3つの理由 松下享平 (ソラコム)
16:15 - 16:40 Zennにみる Cloud Run を中心としたWebアプリケーション構築事例、BigQueryとの統合解説 和田祐介 (Zenn)

※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります

Speakers

Main Track (26F)

Khawaja S Shams (Momento)

Khawaja started his career working on Mars Rovers at NASA. He was one of the earliest users of AWS and has been promoting growth of cloud computing for 15 years. Khawaja has spoken at multiple AWS re:invent keynotes. At Amazon, Khawaja owned DynamoDB. Subsequently, Khawaja was the VP of Engineering and Product Management at AWS Elemental, where he owned 7 AWS Media Services, responsible for streaming some of the most visible events in the world, including the Super Bowl and the world’s first Live 4K Stream from Space. He was awarded the prestigious NASA Early Career Medal for his contributions to the Mars Rovers.

NASAで火星探査機の開発からキャリアをスタート。

AWS初期からのユーザーの一人であり、15年にわたりクラウドコンピューティングの成長を推進。AWS re:inventのキーノートで複数講演をしている。

AmazonではDynamoDBを担当。その後、AWS Elementalのエンジニアリングおよびプロダクトマネジメント担当副社長として、7つのAWS Media Servicesを担当し、スーパーボウルや世界初の宇宙からの4Kライブストリームなど、世界で最も注目されているイベントのストリーミング配信を担当。

マーズ・ローバーズへの貢献により、名誉あるNASA Early Career Medalを授与。

Alex DeBrie

💻 Independent consultant

⭐ AWS Data Hero

📖 Author of http://DynamoDBBook.com. Creator of http://DynamoDBGuide.com

⚡ Ex- @goserverless, @HudlEngineering

Max Liu (PingCAP 共同創業者 兼 CEO)

PingCAP 共同創業者 兼 CEO

🎙️セッション情報

タイトル:サーバーを超えて: 開発者のために作られたTiDB ServerlessとChat2Query

サーバーレス・データベースの未来は、クラウドとAIテクノロジーの融合を受け入れる態勢が整いつつあります。デジタル時代へのさらなる進展に伴い、企業や開発者はデータを管理するために、より効率的でスケーラブルかつインテリジェントなソリューションを常に求めています。サーバーレスデータベースは、従来のデータベースシステムに代わる強力な選択肢としてすでに勢いを増しており、その可能性は今後数年でさらに高まることが予想されます。本セッションでは、PingCAPの共同創業者兼CEOのMax Liuが、TiDB Serverlessの利点について紹介します。

Eric Johnson (Amazon Web Services)

Eric Johnson is a Principal Developer Advocate for Serverless Applications at Amazon Web Services and is based in Northern Colorado. Eric is a fanatic about serverless and enjoys helping developers understand how serverless technologies introduces a major paradigm shift in how they approach building and running applications at massive scale with minimal administration overhead. Prior to this, Eric has worked as a developer, solutions architect and AWS Evangelist for an AWS partner company.

🎙️セッション情報

タイトル:The future is serverless / 未来はサーバーレスにあり

ソフトウェア開発の将来を予測するのは困難ですが、10 年前のサーバーレスの夜明け以来、いくつかのトレンドが勢いを増してきています。開発者は、かつてないほど多くのワークロードを管理し、スケジュールを短縮し、リソースを削減する必要に迫られています。イノベーション捉えていくには、変化する顧客ニーズをサポートできるアーキテクチャが必要です。このセッションでは、開発者がサーバーレスをどのように受け入れてきたか、これまでに現れたトレンドを考察し、無数の開発の選択肢を紹介するために “未来” を覗いていきます。サーバーレス革命はまだ始まったばかりです!

While the future of software development is hard to predict, some trends have been accelerating since the dawn of serverless 10 years ago. Developers have more workloads to manage, shorter timelines, and fewer resources than ever before. They need architectures that can support the changing needs of their customers to keep pace with innovation. This talk looks at how developers have embraced serverless, the trends that have emerged so far, and peeks into the future to showcase the myriad development choices. The serverless revolution is just getting started.

川崎庸市(かわさきよういち)

Postman株式会社 テクノロジーエバンジェリスト。過去に、ヤフーにてソフトウェアエンジニアとして大規模サービス基盤開発、マイクロソフトにてクラウドサービスのアーキテクチャ策定支援、ZOZOにてSREテックリードとしてサービス刷新プロジェクトなどに従事。2023年6月より現職。趣味はサウナとキャンプ

🎙️セッション情報

タイトル:失敗から学ぶAPIファースト - 正しいデザインからはじめるアーキテクチャ選定、開発ライフサイクル&コラボレーション

近年、モバイル、マイクロサービス、クラウド技術の普及により、急速に利用が拡大しているAPI。 現代のソフトウェアやWebサービスと密接に関連しており、異なるコンポーネントやサービスが連携して動作するためのキー要素として、そしてサーバーレスアーキテクチャにおいても要としてなくてはならないものになっています。

このセッションでは、これまで多くのAPIプロジェクトが経験した失敗から学び、API開発における1つのアプローチであるAPIファーストについてご紹介します。 正しいアーキテクチャ選定、効果的な開発ライフサイクル、円滑なコラボレーションなど、APIファーストの実践方法や成功事例を学び、皆さんのAPI開発プロジェクトをより良いものにしていきましょう。

Peter Sbarski

Co-founder http://hearthands.ai | AWS Serverless Hero | Author http://mng.bz/Qqev | ex VP Education & Research http://acloud.guru | ex Chief http://serverlessconf.io

坂部広大 (Microsoft)

日本マイクロソフト株式会社所属のパートナーソリューションアーキテクト。 AI & Azure アーキテクト本部として AI を用いたインフラ作りの支援に従事。ウォンテッドリー株式会社のエンジニアと独立系 SIer のカスタマーサポートを経て、 2020 年より現職。著書に『みんなの Docker/Kubernetes 』(技術評論社)や『 WANTEDLY TECH BOOK 』(達人出版会)など。

Twitter: @koudaiii

Web: https://koudaiii.com

🎙️セッション情報

タイトル:Azure OpenAI Service リファレンスアーキテクチャからみる、本番システムレベルのLLMアプリに必要な検討項目の解説

亀田 治伸(Cloudflare Japan 株式会社)

Cloudflare エバンジェリスト 1号機 呼ばれればどこでも行くフットワークの軽さが持ち味です。fは小文字です。

Twitter: @kameoncloud

🎙️セッション情報

タイトル:サーバーレスな開発ライフサイクルのモメンタムの変遷

Breakout Track #1 (11F)

淡路 大輔(アマゾンウェブサービスジャパン合同会社)

AWS でソリューションアーキテクトとして、UI/UX 領域を専門に、公共部門のお客様のご支援や Serverless の発展に貢献しています。 仕事以外では、家族と過ごす時間や料理を楽しんでいます。 好きな技術領域:React, Typescript, GraphQL, Serverless Testing, Developer Experience

🎙️セッション情報

タイトル:Refactoring Serverless

三宅 和之(ZEN Architects)

ZEN Architects 代表。Microsoft MVP であり 2023年には Microsoft Regional Director にも任命される(日本では5人のうちの1名)。ビジネスでは Azure / GitHub / Nuxt のスペシャリスト集団であるゼンアーキテクツを率いる。好きな技術領域は Azure(Serverless, PaaS), Vue.js。趣味は DJ や K-POP ライブ参戦。

🎙️セッション情報

タイトル:LLM 時代におさえておきたい Azure Serverless ファミリーまとめ

岡 春奈

SES → Classmethod → Freelance 現在は複数社のWEBアプリケーションやサーバーレスアプリケーションの開発/コンサルに携わっています。AWSがメインですが、最近はGoogle Cloudも触っています。猫が好きです。

🎙️セッション情報

タイトル:Next.js × AWS App Runner × AWS AppSyncで進めるクライアントファーストのWEB開発

上野 彰大(PharmaX株式会社)

PharmaX(旧YOJO Technologies)共同創業者・エンジニアリング責任者。 次世代オンライン薬局を運営してます。エンジニアリング勉強会StudyCo運営。得意なのは、統計、機械学習、データ分析。 趣味は、落語を聴くこと。

🎙️セッション情報

タイトル:LLM × Cloud Runでオンライン薬局の既存オペレーションを自動化した話

清家 史郎(株式会社Fusic)

Serverlessconf Tokyo 2018に参加して衝撃を受けて、Serverlessの世界にハマる 翌年ServerlessDays Tokyo 2019のスタッフをしながら、ServerlessDays Fukuoka 2019 のco-chairを務めるなどどっぷりServerlessにはまり込んでいく その後もAWS Dev Day JapanやJAWS DAYSでもServerlessにフォーカスした登壇をおこなう AWS Community Builder (#Serverless)

🎙️セッション情報

タイトル:理解して導入するWebフレームワーク 解決すべき課題に着目する

Breakout Track #2 (11F)

小松原 つかさ(GitLab, Inc.)

長きに渡るソフトウェア開発経験を持ち、データベース、セキュリティ、ビッグデータの領域での深い専門知識を持ちます。2022年にGitLabに参加。技術革新と最先端のソフトウェア開発において、卓越したプロフェッショナルとともに、市場をリードする製品の創出を目指します。GitLabの「Git」と「Lab」の融合の意義を深く理解し、そのコミュニティにおいて業界の新しい風を吹かせることに取り組んでいます。

🎙️セッション情報

タイトル:サーバーレス技術とDevSecOps: 安全かつ迅速なデプロイメントの新時代

岡 智也

コンサルティング会社でCloud Solutions Architectとして働いています。好きなAWSサービスはFargate、Lambda、RDS。AWS好き太郎。

🎙️セッション情報

タイトル:サーバーレスは死なぬ!みんなEDA(Event Driven Architecture)として使ってるでしょ?

山田 悠太(三菱重工業株式会社)

三菱重工では、テックリードとして産業機械の事業部と共にECサイトの開発、運用に従事。 元々サーバーサイドエンジニアであったが、ここ数年はNext.jsをメインで使って開発している。 最近はLangChainで面白いことができないか試行錯誤する日々。 趣味はドライブとラグビー観戦。

🎙️セッション情報

タイトル:重厚長大な企業の内製開発組織で取り組むサーバーレスアーキテクチャ

下川 賢介(アマゾンウェブサービスジャパン合同会社)

バックエンドエンジニアとして主にサーバーサイド開発に従事し、その後AWSに入社。Serverlessの嬉しい特徴をデベロッパーやビジネスオーナーと一緒に体験し、面白いビジネスの実現を支えるために日々活動しています。最近は地方創生に興味あり。

🎙️セッション情報

タイトル:サーバーレスで仮想待合室を作ろう!

三浦 一樹 (北海道テレビ放送株式会社)/ Sonu Kim(株式会社Serverless Operations)

TBD

🎙️セッション情報

タイトル:動画配信サービスの人気番組配信のスパイクアクセスに、サーバーレスキャッシュで立ち向かう

松下 享平(株式会社ソラコム)

IoTの活用事例やデモを通じて、IoTを世に広める講演や執筆を行う。登壇回数は延べ500以上、共著に『IoTエンジニア養成読本』(技術評論社)等。1978年生、静岡育ち。座右の銘は「論よりコード」

🎙️セッション情報

タイトル:IoTだからこそ、サーバーレスを活用すべき3つの理由

和田 祐介(Zenn)

クラスメソッド入社後4年ほどAWSを活用した開発に携わる。その間 AWS Lambda、AWS CDK、DynamoDB をメインに据えたアプリケーション開発を経験。その後、2020年ZennへのジョインをきっかけにGoogle Cloudでの開発に触れる。 「アプリケーション開発の選択肢はたくさんあっていい」という考えのもと、おもに Cloud Run でのアプリ開発ノウハウを積極的に発信中。最近は住まいから茨城・千葉・埼玉などへ家族でドライブすることを楽しんでいる。

🎙️セッション情報

タイトル:Zennにみる Cloud Run を中心としたWebアプリケーション構築事例、BigQueryとの統合解説

Big Thanks to our Sponsors

ServerlessDays Tokyo 2023 はたくさんのスポンサーによって支えられています。

Platinum Sponsor

  • Amazon Web Services

logo

  • Momento, Inc.

logo

  • PingCAP (TiDB)

Gold Sponsor

  • Postman, K.K.

logo

Bronze Sponsor

  • Microsoft

  • KAG (KDDIアジャイル開発センター)

  • Serverless Operations

  • サーバーワークス

DAY2 ハンズオンワークショップについて

9/24(日) DAY2のハンズオンワークショップはお台場のdocomo R&D OPEN LAB ODAIBAにて開催します。

connpassの本イベントに登録している方に先行して登録フォームを送付する予定ですので、登録してお待ちください。8月半ばに募集開始予定です。

Venue

DAY1 9/23(土) テクノロジーカンファレンス @ クラスメソッド(日比谷)

〒105-0003 東京都港区西新橋1丁目1−1 日比谷フォートタワ 26階

9:00開場、10:00開始

DAY2 9/24(日) ハンズオンワークショップ @ docomo R&D OPEN LAB ODAIBA(お台場)

〒135-0091 東京都港区台場2丁目3−2 台場フロンティアビル 12F

12:00開場、13:00開始


Organizer & Co-Chairs

吉田真吾 (サイダス / セクションナイン)

CYDAS CTO / セクションナインCEO

クラウドネイティブなシステム構築・運用のかたわら、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促進。

工藤淳(Iret)

道産子。AWS、GCPパートナーな会社でMicrosoft MVP for Azure で Alibaba Cloud MVPやってます。
セキュリティやOSS、インフラなど様々な分野のコミュニティ運営に携わっています。

Shiro Seike (株式会社Fusic)

Serverlessconf Tokyo 2018に参加して衝撃を受けて、Serverlessの世界にハマる
翌年ServerlessDays Tokyo 2019のスタッフをしながら、
ServerlessDays Fukuoka 2019 のco-chairを務めるなどどっぷりServerlessにはまり込んでいく
その後もAWS Dev Day JapanやJAWS DAYSでもServerlessにフォーカスした登壇をおこなう

Yoshitaka Koitabashi (KDDIアジャイル開発センター株式会社 / Momento - Community Advocate)

KDDIアジャイル開発センター株式会社(KAG) にてsoftware engineer / PO 兼 群馬県 高崎サテライトオフィス長 として大規模なアジャイル開発の技術コンサルや地方創生、社内新規事業の創出をしつつ、Momento にてCommunity Advocate として働いている。社内コミュニティ活動の推進や、勉強会の実施。OSS活動の推進。KDDI Cloud Ambassador 2021に選出。電子情報通信学会情報ネットワーク研究会 第5回情報ネットワーク若手研究奨励賞受賞。

中山 桂一(Cloud Partner)

普段はAWSパートナーとして活動する会社にて、サーバーレスを中心とした開発支援やDevSecOpsに関連したアドバイザリーを行っている

AWS Community Builders (Serverless)

Michael H.Oshita @ijin (クラウドソース、コロニー、セクションナインなど)

数社で技術支援などをおこなっている。

Hiromi Ito

2014年より AWS をはじめとする多数のテック系コミュニティオーガナイザーとして熱量込めて精力的に活動中。国内外問わず勉強会の開催やイベント登壇をするなどグローバルに活動しています。

AWS Community Hero / 自称 Community Passionate Contributor

堀家隆宏 (Serverless Operations)

株式会社Serverless Operationsという会社を経営しています。サーバーレスによる開発をより簡単に、より身近なものへするために、開発支援事業やCostlessというサーバーレスのコスト管理SaaSなどを開発しています

五十嵐透 (Cloud Ace)

Google Cloud のワイガヤ勢です

過去のイベント:ServerlessDays Tokyo / Fukuoka 2019が開催されました。

ServerlessDays Tokyo 2019 の詳細

https://tokyo.serverlessdays.io

カンファレンス参加者:310名

https://yoshidashingo.hatenablog.com/entry/2019/10/26/191417

ServerlessDays Fukuoka 2019 の詳細

https://fukuoka.serverlessdays.io/

カンファレンス参加者:125名

https://blog.seike460.com/2019/12/17/ServerlessDaysFukuoka2019/

Serverless Community(JP) にジョインしよう!

コミュニティメンバー募集

  • サーバーレスの活用について情報交換ができるグループを作りました。サーバーレスアーキテクチャを活用する知見などの情報交換にご活用ください。

    Serverless Community(JP) Discord

アンチハラスメントポリシーについて

当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。

アンチハラスメントポリシー(短縮版)

性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。

アンチハラスメントポリシー(完全版)

「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。

嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。

参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。

あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。

スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。

われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。

個人情報保護について

connpassの事前アンケート、およびDAY2ワークショップ向け申込フォームで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。

個人情報の利用目的について

ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。

  • コミュニティ開催会場の入館申請手続き
  • 勉強会の申し込み者の入館時の本人確認のため
  • 当イベントのプラチナ・スポンサーおよびゴールド・スポンサーにおけるPR活動のため【同意した人のみ】

個人情報の取扱

取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティおよび事務局を務める株式会社セクションナインでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。

  • 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合
  • 本人の同意がある場合
  • 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合

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yoshidashingo published ServerlessDays Tokyo 2023.

07/21/2023 19:19

ServerlessDays Tokyo 2023 を公開しました!

Group

Serverless

the future will be...

Number of events 68

Members 5296

Ended

2023/09/23(Sat)

09:00
20:00

You cannot RSVP if you are already participating in another event at the same date.

Registration Period
2023/07/21(Fri) 19:19 〜
2023/09/21(Thu) 23:00

Location

クラスメソッド

東京都港区西新橋1-1-1 日比谷フォートタワー26階

Attendees(349)

yoshidashingo

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ServerlessDays Tokyo 2023 に参加を申し込みました!

ma_34

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seike460

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k1nakayama

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sohiruta

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I joined ServerlessDays Tokyo 2023!

Kazuki Miura

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deven200

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TAKA

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toma

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